新書と文庫本の専門店です。Amazon売上ランキング順にレビュー付き!

新書☆文庫ランキング

1,500円以上で送料無料! ※一部大型商品を除く     カートをみる |  ヘルプ
文学・評論
思想・人文
政治・社会
歴史
地理 ビジネス・経済 科学・テクノロジー アート エンターテイメント ヤングアダルト ノンフィクション 新書・文庫 全般
 

地理

アイテム一覧
81 82 83 84 85 86 87 88 89 90
街道をゆく〈33〉奥州白河・会津のみち、赤坂散歩 (朝日文芸文庫) 地図の歴史 世界篇 (講談社現代新書 368) 私の好きな世界の街 (新潮文庫) 裏ワザ!沖縄のすごし方―大満足!の旅ガイド〈3〉 (KAWADE夢文庫) ぼくの瀬戸内海案内 (岩波ジュニア新書) 平安鎌倉史紀行 (講談社文庫) 休日、里川歩きのすすめ (平凡社新書) つげ義春を旅する (ちくま文庫) 日本探見二泊三日 (角川文庫) オキナワ ドリーム (知恵の森文庫)
街道をゆく〈33〉奥州白河・会.. 地図の歴史 世界篇 (講談社現.. 私の好きな世界の街 (新潮文庫.. 裏ワザ!沖縄のすごし方―大満足.. ぼくの瀬戸内海案内 (岩波ジュ.. 平安鎌倉史紀行 (講談社文庫) 休日、里川歩きのすすめ (平凡.. つげ義春を旅する (ちくま文庫.. 日本探見二泊三日 (角川文庫) オキナワ ドリーム (知恵の森..

  1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19 
9 / 50


街道をゆく〈33〉奥州白河・会津のみち、赤坂散歩 (朝日文芸文庫)

[ 文庫 ]
街道をゆく〈33〉奥州白河・会津のみち、赤坂散歩 (朝日文芸文庫)

・司馬 遼太郎
【朝日新聞】
発売日: 1994-02
参考価格: 609 円(税込)
販売価格: 609 円(税込)
街道をゆく〈33〉奥州白河・会津のみち、赤坂散歩 (朝日文芸文庫)
司馬 遼太郎
カスタマー平均評価:  5
今回も魅力的な人に出会うことができました
「街道をゆく」シリーズの魅力の一つに、歴史的には無名かもしれないけれども、その土地土地にまつわる興味深い人々を、著者の膨大な知識の箪笥から引き出して、我々に紹介してくれることがあります。 今回も、「奥州白河・会津のみち」において、会津と言う僻地に住みながら、かの最澄と仏教論争を繰り返した僧、徳一、そして、画の才能にめぐまれながら、時流から、イコン画家として生きざるを得なかった女流画家、山下りんという2人の方を知ることができました。こういう人物に遭遇してしまうと、同じ道をたどり、是非、自分も、このひとどもに触れてみたいと思わせてくれるのが、このシリーズの大きな魅力ではないでしょうか。 その点、「赤坂散歩」は思索の量や歩かれた距離が、やや小ぶりで、前半:5点、後半:4点の総合:5点といった所でしょうか。
最澄の素晴しいライバル徳一
街道をゆくシリーズのいつもの作品のように、話は様々な時代に及び、飽きることがないが、この作品で私が特に関心を惹かれたのは、南都仏教のいわば最後の切り札として、当時最新の仏教を導入しようとした最澄と論争を繰り広げた、会津の徳一という僧に触れたいくつかの章である。その論争とは何かーすべての衆生が仏性を持つのか、それとも仏性を持つ人は限られるのか、という仏教の根幹にかかわる論争である。前者が勝つことにより、しかも旧仏教側の徳一という難敵との論争であるが故に最澄の考えを記した書が多く残るという結果を生んだことにより、後に浄土宗などの広く衆生の救済を目指す日本的な鎌倉仏教が花開く土台が築かれたのである。したがって、本書は「叡山の諸道」と合わせて読むことをお薦めする。そして、いわば最澄の考えをまとめる、引き出し役として徳一という僧にまつわる種々のエピソードを手際よくまとめる作者の手腕には、いつものことながら脱帽する次第である。

地図の歴史 世界篇 (講談社現代新書 368)

[ 新書 ]
地図の歴史 世界篇 (講談社現代新書 368)

・織田 武雄
【講談社】
発売日: 1974-01
参考価格: 756 円(税込)
販売価格: 756 円(税込)
地図の歴史 世界篇 (講談社現代新書 368)
織田 武雄
カスタマー平均評価:   0

私の好きな世界の街 (新潮文庫)

[ 文庫 ]
私の好きな世界の街 (新潮文庫)

・兼高 かおる
【新潮社】
発売日: 2000-02
参考価格: 460 円(税込)
販売価格:
私の好きな世界の街 (新潮文庫)
兼高 かおる
カスタマー平均評価:  3
少々がっかり
 よい選手が必ずしも名監督になるとは限らないように、よい(?)旅行者が必ずしも、良い書き手とは限らない。 というよりも、兼高かおるは、「お嬢様」旅行ばっかりしていて、最近の、特に若い者が好む「冒険者的」な”旅”は結局のところ、やっていない、と思われる。 「安全第一・危機回避」をモットーに、札びらを切って大名旅行をしていたんじゃあないだろうか。    この本を読むくらいなら、各地の観光ガイドブックを読んでいたほうがましである。
世界旅行した気分になります。
兼高さんの本の第2弾はロンドン、ローマ、パリなど有名な世界の街を兼高さんが旅された古き良き時代ならではの視点から紹介されています。「老後住むにはどこの地がいいか?」の質問では、「パース」をあげられています。新婚旅行で行きましたが、美しい街におだやかな季候、おいしい食べ物、まさしく私も同感です。
ガイドブックのが面白い
 1959-90年に放映された「兼高かおる世界の旅」の主人公が、みずからの海外体験をコンパクトにまとめたもの。
 『私の愛する憩いの地』の続編にあたり、都市を中心に取り上げている。1996年のハードカバーの文庫化。
 サンフランシスコ、マニラ、ナポリなど世界各地の20都市がテーマになっている。それぞれの街の見所や簡単な歴史が紹介されている。40年近い経験が凝集されていて、都市の変化についても触れられている。
 しかし、はっきり言ってつまらない本である。あまりにも描写が薄っぺらい。名所やお奨めのレストランなどが次々と描き出されるだけで、まったく深みが感じられない。土地の人々との触れ合いもなければ、著者の感慨や内的世界が示されることもない。ガイドフックのように無表情なのである。いや、むしろ写真もあり現代の情報をきちんと収めたガイドブックのが有用だと言えるだろう。
ほのぼの
兼高かおるさんの本を初めて読みました。文体はやわらかい感じで読みやすかったです。実体験で得た教訓などが観光客の視点で書かれていて、参考になります。そこここの場所のイメージを次々と想像しながら楽しく読めましたよ。

裏ワザ!沖縄のすごし方―大満足!の旅ガイド〈3〉 (KAWADE夢文庫)

[ 文庫 ]
裏ワザ!沖縄のすごし方―大満足!の旅ガイド〈3〉 (KAWADE夢文庫)

【河出書房新社】
発売日: 2002-07
参考価格: 500 円(税込)
販売価格: 500 円(税込)
裏ワザ!沖縄のすごし方―大満足!の旅ガイド〈3〉 (KAWADE夢文庫)
 
カスタマー平均評価:   0

ぼくの瀬戸内海案内 (岩波ジュニア新書)

[ 新書 ]
ぼくの瀬戸内海案内 (岩波ジュニア新書)

・大林 宣彦
【岩波書店】
発売日: 2002-09
参考価格: 819 円(税込)
販売価格: 819 円(税込)
ぼくの瀬戸内海案内 (岩波ジュニア新書)
大林 宣彦
カスタマー平均評価:  4.5
ふるさとの風景は、心の中で思い起こすしかなくなってきていて残念です
20年ぶりくらいで尾道に行きました。 細かいところはおそらく変わっているのでしょうが、街の匂いというのかしら、坂がたくさんで、道は 狭くて、ここをまっすぐ行けばどこに出るのか、地元の者ではない私はさっぱりわからない…潮風に 吹かれながら、とにかく坂を上ったり下りたり…というところは、私の記憶している尾道とほとんど 変わっていませんでした。 経済成長、とくに地方の活性化なんていうと、どこもかしこも似たような外観の街並みになってしまう ようで、それでいて街の中心部は空洞化というのは、私の故郷も同じです。 尾道が、ちょっぴりうらやましいな。 尾道には、オロナミンCやボンカレーの看板は、まだあるのかしら。 同じ瀬戸の海でも、本州側から見るのと四国側から見るのとでは大違い…これは、子どもの頃から気づいていました。
監督の自作解説&良質の文明論、です。
大林作品ファンなら必読書です。氏の映画をより楽しめるはずですし、この本自体、面白いはずです。それと、氏の語る文明論は、不思議と内田樹氏の所論と一脈通じています。平易な言葉で体験を通して語られている分、わかりやすいです。 漱石・賢治・諭吉・宣長・樹。私の私淑する人はみな「先生」ですが、「宣彦」も基本的に「先生」のようです。氏のような大人になりたいと思いました。
素晴らしいこだわり
「なごり雪」「さびしんぼう」「はるかノスタルジー」等でファンの絶対的人気を有する大林監督が、自分の生い立ちを通して、映画と人間性の回復にかける人生観を特に若者向けに語りかけた名著である。この本を読むと彼の映画がまた一段と違って見えてくる。彼のこだわり方には、「自然に成るもの」へのこよない愛着であり、それ自体は人によって好き嫌いはあるだろうが、数十年前にあって現代を予言し、警鐘を鳴らしていたとも言える。彼の人柄、もっと言えば「人間らしさとは何か」が伝わってくる。

平安鎌倉史紀行 (講談社文庫)

[ 文庫 ]
平安鎌倉史紀行 (講談社文庫)

・宮脇 俊三
【講談社】
発売日: 1997-12
参考価格: 750 円(税込)
販売価格: 750 円(税込)
平安鎌倉史紀行 (講談社文庫)
宮脇 俊三
カスタマー平均評価:  4.5
旅また旅
 1994年に出た単行本の文庫化。  『古代史紀行』につづくシリーズ第2作で、桓武天皇の時代から鎌倉幕府の滅亡までが扱われている。前作と同じく、鉄道、バス、タクシーなどを利用しながら、時代順に史蹟をめぐっていくというもの。旅行記と歴史書が一体になったような本である。特に、シリーズ順に読んでいく必要はないと思う。  久々に宮脇氏の文章を読んだのだが、改めて、その良質さに気付かされた。淡々とした口調で、渋いユーモアがある。  本書で訪れるのは、京都と鎌倉が中心。しかし、後三年の役や義経関係で東北を訪れたり、純友の乱に関係して瀬戸内の島をめぐったりもしている。交通の不便な土地に行くほど、筆が冴え渡るようだ。  ファンの人にはおすすめ。ただ、歴史紀行を探していて本書にぶつかった人は、ちょっと考えた方がいいかも知れない。
旅行も歴史も楽しくなるかも・・・
著者が自ら鉄道等を利用して、平安鎌倉時代の歴史現象、史跡、人物を訪ねる。著者の心意気は、その時代に起こった出来事順に(年代順に)旅をしていることである。著者は前述したことにこだわっている。ですから、著書が2度・3度訪れている所もある。この本の内容は、「桓武天皇と渡来人」から始まり「鎌倉幕府滅亡」までである。

私は、この本に登場する「伊豆方面」を旅行することがよくある。次回から歴史の部分を見ていったら、もっと旅行が楽しくなるかなあと感じている。
そうです。「歴史」と「旅行」が合体した、しかも、筆者がこまめに足でかせいだ読み物である。
旅行する前に、ある部分だけを読んでもいいと思う。もちろん、一読を勧める。


休日、里川歩きのすすめ (平凡社新書)

[ 新書 ]
休日、里川歩きのすすめ (平凡社新書)

・井出 彰
【平凡社】
発売日: 2001-07
参考価格: 777 円(税込)
販売価格: 777 円(税込)
休日、里川歩きのすすめ (平凡社新書)
井出 彰
カスタマー平均評価:   0

つげ義春を旅する (ちくま文庫)

[ 文庫 ]
つげ義春を旅する (ちくま文庫)

・高野 慎三
【筑摩書房】
発売日: 2001-04
参考価格: 903 円(税込)
販売価格: 903 円(税込)
つげ義春を旅する (ちくま文庫)
高野 慎三
カスタマー平均評価:  4.5
失われた日本の街景色
つげ義春の風景に出会えるガイド・ブックです。つげ漫画の風景が実在することを知り驚きました。 実際私はこの本の風景に誘われて、福島県内を旅行しました。ただし、会津地方にも藁葺き屋根の家は殆どなくなり、さすがにつげの世界は殆ど失われていて、落胆させられることが殆どでした。それでも、かすかな痕跡を見つけ出しながら、つげの世界を空想するのは楽しいものです。
絶好の旅行案内か?
 こんな本を待っていた。つげ義春の漫画を読むたびに「日本のどこにこんな場所があるのだろう」と思った。そんな疑問に答えてくれるのが、この旅行案内本だ。つげ義春の漫画の内容を丁寧に照らし合わせながら、著者が旅した「つげ的」なひなびた温泉街などを紹介してくれる。
ひっそりと一人旅へ
 こんな本を待っていた。つげ義春の漫画を読むたびに「日本のどこにこんな場所があるのだろう」と思った。そんな疑問に答えてくれるのが、この旅行案内本だ。つげ義春の漫画の内容を丁寧に照らし合わせながら、著者が旅した「つげ的」なひなびた温泉街などを紹介してくれる。

 特に興味深いのが「外房」と「会津」、それに「世田谷線」沿線だろう。この本を読んで、私自身も旅してみた。つげ義春が旅に選んだ場所はどこも地味で、旅の目利きではないと簡単に見出すことができないようなところだ。漫画の舞台になった当時からは、様相が大分変わってしまっているようだが、かすかに余韻を残す場所もあるらしい。こっそりと一人で読み、ひっそりと一人旅をしてみたくなる。 


日本探見二泊三日 (角川文庫)

[ 文庫 ]
日本探見二泊三日 (角川文庫)

・宮脇 俊三
【角川書店】
発売日: 1994-03
参考価格: 460 円(税込)
販売価格: 460 円(税込)
日本探見二泊三日 (角川文庫)
宮脇 俊三
カスタマー平均評価:  3.5
目的地に着くまで
 1991年にJTBから出た単行本の文庫化。
 日本各地の小観光地をめぐった記録。熊野古道、親不知、五島列島などが取り上げられている。
 汽車旅の専門家であるはずの著者だが、本書では必ずしも汽車にはこだわらず、飛行機やバスなども使っている。鉄道では行けないような場所を訪れる必要があったためらしいが、持ち味が消されてしまっているように感じた。
 前半はそれでも宮脇氏らしさが出ている。目的地に着いたところで文章が終わってしまうのである。移動そのものが旅の目的であるということで、納得がいくような、納得できないような読後感を覚えた。
いつもながらの宮脇ワールド
雑誌「旅」に連載された二泊三日程度の旅行記10編あまりをまとめたもので
すが、著者の博識、ユーモア精神、誠実な人柄等といったいつもの宮脇ワールドを楽しめます。
ただ、「時刻表2万キロ」や「最長片道切符の旅」のような、大きなテーマを持った著作の方が、より著者の持ち味が生かさていると思うので、星は4つにさせて頂きます。

オキナワ ドリーム (知恵の森文庫)

[ 文庫 ]
オキナワ ドリーム (知恵の森文庫)

【光文社】
発売日: 2003-08-06
参考価格: 660 円(税込)
販売価格:
オキナワ ドリーム (知恵の森文庫)
 
カスタマー平均評価:  3
癒しの次は夢かあ、あるかなあ沖縄に夢?
本重量約190グラム。初版第1刷発行2003年。「この作品は知恵の森文庫のために書下ろされました」とあり、『沖縄スタイル』『沖縄的人生』に続く第三弾、テーマは「ドリーム」。沖縄に関係する人に原稿、またはインタビューで答えてもらっている。kiroroはインタビュー、ジェームズ天願は日記調時代物語、大城美千恵は漫画と表現はバラエティー。内容も映画、音楽、絵画、公共工事、といろいろだが、音楽関係者に偏っているのはそういう「見方」なのだろう。上原、比嘉、松元の話が沖縄の現実を正直に語っていて興味深く読んだ。p14「髑髏が夜道を横切っていったときには、地元の人もかなりびっくりしたらしい。・・・・怪異の正体は、貝の代わりに髑髏を住処にしたヤシガニの仕業だったとか」とあるが、これは眉唾だろう。地元民にとってヤシガニが貝殻に入らないのは自明のこと。ヤシガニがヤドカリ類であることからの現物を見たことのない人による作り話だと思われる。こういう虚構が成立する場所というのは大切なことだと思うが、地元からの情報発信が少ない地域故、指摘しておく。

  1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19 
9 / 50

サブカテゴリ
    新書・文庫
   地理
   地理学
   日本地理
   世界地理
   地理 全般



特集
   恋愛



◇このサイトはAmazon.co.jpと連携しています。ショッピングカートはAmazonのものを利用しています。
◇販売事業者はAmazonとなりますが、商品選定等についてのお問い合わせがありましたら、フッターにありますメールリンクからご連絡下さい。



**お店のPR**
<相互リンク>
AmazonMall0
AmazonMall2
AmazonMall3
AmazonMall4
AmazonMall5
AmazonMall6
AmazonMall7
AmazonMall8
TomatoChips
MensWathch
LadysWatch
ShopResort
PremMarket
PremShop
SavePrice
限定ミッキー腕時計
オイルキャンドル
OMEGA格安
海外ブランド財布格安
グッチ格安
ブルガリ格安
プラダ格安
コーチ格安
お祝いに胡蝶蘭
逸品堂Mens支店
逸品道Ladys支店
羽根布団10点
羽根布団8点
AkiraZon
AmazonMall001
AmazonMall002
AmazonMall003
AyaZon
声優Zon
USBjunky
PC_LIFE
あかちゃんのおもちゃ
エレキギター
電車のおもちゃ
浄水器屋
何でも収納屋
電動工具屋
ラジコン屋
はんこ屋
防災防犯屋
サイエンス屋
ミニカー屋
ケース売り屋
G-SHOCK堂
kinsen.com
usb.kinsen.com
SavePrice

AmazonMall012
AmazonMall013
AmazonMall014
AmazonMall015
AmazonMall016
AmazonMall017
AmazonMall018
オススメ腕時計
オススメ羽根布団
オススメ!ミッキーマウス腕時計
オススメMP3プレーヤー
オススメ美容器具










Copyright © 2009 新書☆文庫ランキング. All rights reserved.    Program by 簡単アマゾンサイト作成ツール 4.1.2

 更新日 2009年7月8日(水)  ※ 表示価格は更新時のものです!      メール      相互リンク