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Aクラス麻雀 (双葉文庫) 論理パズル101―推理の楽しさ、ひらめきの快感 (ブルーバックス) 神曲奏界ポリフォニカ ウェイワード・クリムゾン (GA文庫) 劇場版きかんしゃトーマス まほうのせんろ (まるごとシールブック) 人生一手の違い―「運」と「努力」と「才能」の関係 (ノン・ポシェット) 手塚治虫の旧約聖書物語 (1) (集英社文庫) 夏陰―Cain (ピアスノベルズ) 仕事道楽―スタジオジブリの現場 (岩波新書) AV女優 (文春文庫) 演技と演出 (講談社現代新書)
Aクラス麻雀 (双葉文庫) 論理パズル101―推理の楽しさ.. 神曲奏界ポリフォニカ ウェイワ.. 劇場版きかんしゃトーマス まほ.. 人生一手の違い―「運」と「努力.. 手塚治虫の旧約聖書物語 (1).. 夏陰―Cain (ピアスノベル.. 仕事道楽―スタジオジブリの現場.. AV女優 (文春文庫) 演技と演出 (講談社現代新書)

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Aクラス麻雀 (双葉文庫)

[ 文庫 ]
Aクラス麻雀 (双葉文庫)

・阿佐田 哲也
【双葉社】
発売日: 1989-10
参考価格: 560 円(税込)
販売価格: 560 円(税込)
Aクラス麻雀 (双葉文庫)
阿佐田 哲也
カスタマー平均評価:  4
充分いまでも通用する
内容が古い。という意見も確かに間違っていないが、 CDよりもアナログレコードを好んで聴くような人には この本の良さが分かってもらえると思う。 また、心構えの戦術書として、充分いまでも通用するもの だと思うし、そういう人たちと麻雀を打つのが楽しい。
必読!
やはり雀聖阿佐田哲也。この本について抽象的という人もいるだろうけど(特にツキのところ)これはある意味では一番実践的です。麻雀をする人は必読の書とでもいいましょうか・・^^買って損はないと思います。
かわった
僕は、最近、麻雀をやりはじめた初心者です。いつも、負けてばかりなので、何か本を読んで強くなろうと思いインターネットで探していたところこの本に会いました。最初はこんな本読んでもあんまり強くならないとおもっていましたが全然ちがいました。かつ、面白くて数時間で読み終わりました。正直強くなりました。負けてばっかりの方は、この本を読みましょう。
古い戦術書
ほとんどの常識がそうであるように麻雀の常識も時代の流れと共に変わります。本書で多くのスペースをとられている、自分をどう偽ってみせるか、他者をどう騙すか、いかに陥れるか、という内容は実社会でも許されることではありません。麻雀の中であっても同じです。でもこの時代はいかに小賢しいテクニックを駆使するか、という部分が技術の優劣を決するかのように取り扱われていました。
 
 現代の麻雀では自分がどうあるべきか(手順や役割や信念など)が重要視されるようになってきたと思います。これは、実社会でもそうであるように自然な流れでしょう。

 本書は戦術書であり、テンポが悪く、難解な部分も多いため読み物としてはお薦めできません。したがって、いまさら読む意味はないと思います。
阿佐田哲也ファンなら・・・必読です!
麻雀放浪記が好きな人にはオススメです。
語りかけてくるような文体なので
まるであの麻雀放浪記の主人公
「哲」が麻雀を教えてくれているようなのです!
運や流れ、相手との心理戦に重点を置いているので
仲間内で打つときにきっとレベルアップが実感できます!
逆にこの本を真にうけた人が
フリー雀荘打つとしっぺ返しを食らうおそれがあります!
それはご祝儀などの派手なルールが少なかった時代のモノだからで
本書はツモよりロンがいいという考え方だからです。
本当に現在主流の麻雀観とは相反するものなので
これから麻雀を始めようと思う人が読むと混乱してしまうかもしれません。
しかし阿佐田哲也は読ませるのがホントに上手い!
彼の臨場感あふれる文章が好きな私にはたまらない代物で
何回読んでも楽しむことができるのです!
なので読みモノとしてオススメします。


論理パズル101―推理の楽しさ、ひらめきの快感 (ブルーバックス)

[ 新書 ]
論理パズル101―推理の楽しさ、ひらめきの快感 (ブルーバックス)

・小野田 博一
【講談社】
発売日: 1993-10
参考価格: 987 円(税込)
販売価格: 987 円(税込)
論理パズル101―推理の楽しさ、ひらめきの快感 (ブルーバックス)
小野田 博一
Dell Magazines
カスタマー平均評価:  4
親切な本とは言い辛い
最初に「解き方のコツ」でグリッドが紹介されてから、難易度別にパズルが101題続きます。本書のパズルは、アメリカのパズル誌の問題を和訳したものです。また、「最上級編」と「名人編」にヒントがあるものの、解答に解説がありません。 解けた際の嬉しさが忘れられず、実に7ヶ月間かけて全ての問題に挑戦。最後の問題を解き終えた時は、ある種の達成感を味わいました。 解く時に気がついた事は、第一に、問題文と条件の正確な理解が重要なこと。この当たり前のことを実行するのは、想像以上に大変です。第二に、条件を見やすい図等に落とし込むこと。図を書き換えただけで、色々なヒントを得て、問題が解けた経験があります。最後に、とにかく考え続けること。数日間、ほったらかしにすると、別の角度から考えられて、解けたりします。 色々と楽しませて頂いた本ですが、あまりお勧めできません。和訳の分かり難い個所が、問題文の正確な理解の妨げになります。また、解答に解説がないこと。遠回りの解答をしたと感じた時、自分の解答方法を検証して、今後に役立てることが出来ないからです。「史上最強の論理パズル」(講談社)等、解説付きの他の本をお勧めします。最後に、殆どの問題はグリッドを使って解けてしまいます。パズルの種類をもう少し増やして頂きたかったですね。
ひらめく面白さを体感できる
・本書は、米国のデル・マガジンズ社が発行している雑誌「LOGIC PUZZLES」に収められていた問題の中から101問が厳選されてまとめられたものです。 ・論理パズルは入門、初級、中級、上級、最上級、名人編を難易度別に分かれて構成されています。最初の数ページには非常に簡単ですが、解き方のコツが紹介されています。 ・中級から結構難しくなり、最上級・名人編はヒントがあるもののかなり難しいと思いました。 ・解答は最後に載っていますが、解答の根拠やロジックが書いてないので、上級以降ではなぜその解答なのかロジックが分からないものがありました。(わからないから、じっくり考えられて良いという利点もあります。) ・どうしても、解答の解説が欲しいという人は別の書籍をお勧めします。解説が無くても良いという人は楽しめると思います。 ・何箇所か分かりにくい日本語表現があったのが、多少気になりました。
あえて解説をつけないことがありがたい
本のタイトル通り論理パズルを101題収録したものです。 本書は類書と違って解説は一切ありません。解答が巻末にあるだけです。 (最上級編と名人編はヒントがありますが、)あえて解説をつけないことで 自力でやり抜く遂行力や、答えが間違っていたときの検証力が身につきます。 内容は初級・中級・上級・最上級・名人の4つに分かれていて、それぞれ ほとんどがグリッドやピクチャーパズルで解いていくものです。 ウンウン悩んで、煮詰まって、放り出して、でもやり直してみて 「あっ!そういうことかっ!!」と閃いたときの気分は爽快です。 すべての基礎になる思考力を鍛えさせてくれるすばらしい一冊です。 (問題文で色の名前がグリーン・赤・黄色・ブルーとなっていたり姓と名が  分かりにくかったりと翻訳がイマイチなのが玉に瑕。翻訳がよければ文句なしで星5つ!)
自分の論理力にチャレンジ!!
論理パズルのレベルが入門、初級、中級、上級、最上級、名人と6段階に別れていて、自分にあったレベルから解けるように工夫されている。 必要な知識は何一ついらない。必要なものは、文章を論理的に読み解く力、思考力、そして鉛筆と紙だけ。頭の柔軟体操になる。 アメリカの大学院入試には、この手の問題がよく出題される。アメリカの雑誌に掲載されていたものを、著者が訳して編集した問題集。
興奮しました
初めて、私が論理パズルに触れた本です。
初っ端から油断のできない問題ばかりでしたが、楽しめました。
特に、最終の名人編は、ある事実に気がつかないと解けない(解けにくい)問題ばかりで、推論だけでは歯が立たない事を痛感しました。

神曲奏界ポリフォニカ ウェイワード・クリムゾン (GA文庫)

[ 文庫 ]
神曲奏界ポリフォニカ ウェイワード・クリムゾン (GA文庫)

・榊 一郎 ・神奈月 昇
【ソフトバンク クリエイティブ】
発売日: 2006-01-14
参考価格: 620 円(税込)
販売価格: 620 円(税込)
神曲奏界ポリフォニカ ウェイワード・クリムゾン (GA文庫)
榊 一郎
神奈月 昇
カスタマー平均評価:  4
あえてキネティック版を読まないで読む
あえてキネティック版ポリフォニカを一切読まないで見ました。(というか、キネティックどころかシェアードワールド、他のポリ巻も一切知らずの身で読みました) その場合、キネティックやポリフォニカワールドを補完するための(世界観の説明)補足が多く書かれているため、それに対して嫌気をさすか、初めて読む人に対するフォローかという見方のどちらかでしょう。 あくまでフィクションであり、精霊など様なものが登場するため、ファンタジックなストーリです。しかし、それ以上にプロになったフォロンなど、まだ就業していないものが見るにしては、職業人=プロフェッショナルといいったようなものが(深読みでしょうが)垣間見ることが出来て、リアリティを子気味よく含んでいて面白いと感じました。
神曲楽士・フォロンの初仕事
複数作家が同じ世界観のもと、 それぞれ別シリーズを刊行するという、 〈シェアード・ワールド〉方式で描かれる 『神曲奏界ポリフォニカ』。 本書は、新米神曲楽士のタタラ・フォロンと、 その契約精霊であるコーティカルテを中心とした、 「ツゲ神曲楽士派遣事務所」の面々の活躍を描く 〈クリムゾン〉シリーズの第1巻です。 私は、アニメ版を観ていたので、この作品における 「神曲」や「精霊」といった用語の意味は知っていました。 しかし、仮に初めて『ポリフォニカ』シリーズを読む人でも、 本書を読み進めれば、そうした用語の意味は、 しぜんと理解できると思います。 本書は時系列でいえば、アニメ版よりは過去、 フォロンが神曲楽士として、初仕事に臨む際の エピソードが取り上げられています。 本シリーズの主役である2人は、 生真面目で優しいフォロンと、 “ツンデレ”なコーティカルテという、 いわば「定番」のカップルなので、 個人的には、脇役に注目しています。 天才肌でありながら、公私ともに 他者への配慮を欠かさない、ユフィンリー所長や、 気弱そうに見えて芯はしっかりした、過去に「訳あり」の ユギリ姉妹の妹・プリネシカが、なかなかいい感じです。 彼女達の過去話や、サイドストーリーを読んでみたくなりました。
音楽の表現がダメにします。
私は本作品を本書を手にするまで全く知りませんでした。 書店の一角を占拠してまで売られていたので買ってみましたという経緯。 そんな私が感じたこと。 まず、主人公とヒロインのキャラ設定や関係は個人的にツボですね。 最近何かと話題にされるツンデレってやつですか。 なので期待しながら読み進めたわけですが、程なくして興ざめしました。 すいません。 自分はどうしても音楽を表現する擬音がダメです。 もう一気に読む気力が失せてしまいます。 本作品は音楽が重要な要素のようなので、その表現に果敢にチャレンジしてるのかなぁ? という筆者の気概みたいなのは感じられなくもないですが、 もうちょっと上手く表現できないものでしょうか。 それと、後で知ったことですが、本書は別メディアの続編ということらしいですね。 どうりで??な箇所が多々あると思いました。 また、別シリーズも平行して展開しているとか。 物語の広がり、ディープさには関心を持ちますが、 擬音表現を見るに耐えかねる私には手を出す気にはなれません。 本作品は本書が最初で最後のお付き合いということになりそうです。
音(神曲)の表現…
 主人公らの職業(?)が神曲を奏でて"精霊"を呼び寄せる"神曲楽士"という設定で、そこは"楽士"というだけあって音楽―神曲が本書では重要な軸となっています。なので、キャラクターが何やら特別な楽器を使って神曲を奏でるシーンが頻繁に出てきます。こう言ったシーンで個人的に難点と思った箇所が一つ。"音(音楽)"の表現が、イメージし難いということです。作中では、音や神曲のリズム(?)が文字で書かれています。個人的には、それがかえってイメージし難くなってしまった一因でした。  その一点だけ気にはなりましたが、世界観だとかストーリー自体は面白かったと思います  ゲームが元のようですが、結構丁寧に書かれているのでゲームをプレイしていない私でも、世界観なんかも汲み取り易かったですし。後半の戦闘シーンも、敵に追い詰められたり追い詰めたり―一進一退といった感じで良かったです。この戦闘場面が良かったおかげで、最初は読んでいてストーリー展開に起伏無いな?と不満に思ったことが、読み終わる頃には気にならなくなってましたしね♪  最後に、おそらくゲームをプレイしてから読むと、さらに物語を深く楽しめるのではないかと思います
アニメ化も決定!
まずこの本を読む前にキネティックノベルの体験版をプレイしてみると この世界観がなんとなくつかめると思います。 そして少しでも気に入ったなら迷わずに買いましょう。(笑 私は文庫版からですがキネティックから入った方が、より読みやすいと思います。 内容は他の方も言われているように「精霊」と「神曲」を組み合わせたものですが、 それをうまく組み合わせた広大な世界観とキャラクターに引き込まれました。 それ故に専門用語も多いですがかなり読みやすくすんなりとストーリーに入れます。 今春にはアニメ化も決定していてさらにはポリ黒、ポリ白、ポリ青と世界がどんどん 広がっているので今、新しいラノベを探しているならオススメのシリーズです。

劇場版きかんしゃトーマス まほうのせんろ (まるごとシールブック)

[ 文庫 ]
劇場版きかんしゃトーマス まほうのせんろ (まるごとシールブック)

【小学館】
発売日: 2000-09
参考価格: 580 円(税込)
販売価格: 580 円(税込)
劇場版きかんしゃトーマス まほうのせんろ (まるごとシールブック)
 
カスタマー平均評価:  4
たすかってます
2歳のトーマス好きの息子がおります。
2歳といえばシール好き!
お友達と一緒にこのシールブックを購入しましたが
ご飯したくとかしたい時に1枚渡しておくと、もくもくと
シールを貼って遊んでいるので大変たすかっております。
名前シールもついていますし、パズルは2歳にはむずかし
すぎますが、幼稚園にはいったお子さんには知育として
よいのでは?

できれば魔法の線路だけでなく、いろんなバージョンも
発売して欲しいというところで★1個減点になりました。


人生一手の違い―「運」と「努力」と「才能」の関係 (ノン・ポシェット)

[ 文庫 ]
人生一手の違い―「運」と「努力」と「才能」の関係 (ノン・ポシェット)

・米長 邦雄
【祥伝社】
発売日: 1994-02
参考価格: 560 円(税込)
販売価格: 560 円(税込)
人生一手の違い―「運」と「努力」と「才能」の関係 (ノン・ポシェット)
米長 邦雄
カスタマー平均評価:  4
良い人
第7章のエピソードの就職前の母親から有望産業を聞かれた著者が「詐欺」「占い」「宗教」と 回答したところは面白かった。 棋界の様子を知る上では、大変タメになりました。
空気が濁る
真剣勝負をする人だって、仲間は大切だ。だけど、その仲間に誰を選ぶかが問題。志の低いヤツを選ぶと、場の空気が濁る。単なる仲良しグループでは、人間は磨かれないのだ。
参考にならなかった。。。
宮仕えの経験がないとやっぱり世の中を語っても無理があるように感じた。先生は株をやっているらしいが、株をやってるくらいでは会社は語れないな、と読んでいて感じてしまった。
特に,親になる人とスランプ中の人にお勧め
 男女を問わず,年齢を問わず,お勧めしたい秀逸な本です。というのも,副題にあるように「運」と「努力」,「才能」との関係を,一流棋士の眼で観察し,実生活レベルで解説しているからです。これらは仕事や恋愛での成功,人生の幸福と密接に関係し,普遍性のある話題です。

 第一にお勧めしたいのはこれから親になる人です。子供の勝負運はその家庭環境,特に家庭の雰囲気により大きな影響を受けます。将棋の名人位を手にしても不幸な人はいるし,将棋に弱くとも幸せな棋士は多くいます。米長氏によれば,この両方を手にする棋士の家庭は,必ず「家の空気が丸くて笑っている(P. 36)」そうです。また,就職に際して,「母親が息子に入ってもらいたい会社はダメ(P. 199)」,「勝負師としての道を閉ざす母親(P. 51)」,先崎学氏が内弟子になる経緯とその際の父親のやりとり(P.47)等,両親がいかに子供の成長にとって重要かが肌で感じられます。

 第二にお勧めしたいのはスランプに陥っている人です。本書は思わず大笑いする場面も多く,「勢い」と「笑い」で積極的にスランプを吹き飛ばすのが一番いいと仰る米長氏の姿勢が非常によく反映されています。それにしても過酷な競争原理に晒されるプロ棋士のスランプ脱出方法はなかなかに過激です。米長氏は「一週間という時間がとれれば,ラスベガスに行くに限る(P. 180)」と仰っていますが,その他にも「車を飛ばすのが好きなら,夜中に高速道路をブッ飛ばす。(中略)パトカーが追いかけてくるだろうが,これを振り切るくらいの心意気が必要である(P. 180)」,22歳の女性と南の島に行く等,豪気な事例が挙げられています。私もこの本を手に取った時期は研究上のスランプでしたが,あっという間に読み終えてみると肩の力が抜けました。人生は常に勝負の連続であり,その勝負に勝つエッセンスが詰まった本です。


手塚治虫の旧約聖書物語 (1) (集英社文庫)

[ 文庫 ]
手塚治虫の旧約聖書物語 (1) (集英社文庫)

・手塚 治虫
【集英社】
発売日: 1999-09
参考価格: 880 円(税込)
販売価格: 880 円(税込)
手塚治虫の旧約聖書物語 (1) (集英社文庫)
手塚 治虫
カスタマー平均評価:  4
期待はずれで残念
手塚治虫の作品が大好きで、ほとんどの本は持っています。 その中で一番の期待はずれ・・・。「手塚治虫」の名前を冠することさえやめて欲しい。 絵のタッチも「アニメ版」をそのまま紙にして本にした感じで、手塚治虫の作品であるとは言い難い。ストーリーも唐突。
手塚ワールドで味わう旧約聖書
 それが邪道と誰が決められようか。アニメによっても、聖書に書かれている言葉が引用され、その内容がイメージとして広げてくれているならば、ここからも聖書の世界に入ってゆくことができる。  手塚治虫がこの世を旅立って20年近くなるが、いまだに手塚漫画は多くの読者に愛されている。その中では少し地味なものに「旧約聖書物語」がある。 「はじめに神は天地を創造された。地は混沌であって、闇が深淵の面にあり、神の霊が水の面を動いた。神は言われた。〈光あれ〉こうして光があった」…カラー絵によって天地創造の世界を描くのは、手塚の独壇場であり、大人もこの世界に引き込まれていく。続いて、アダムとエブが禁断の木の実を食べて、エデンの園を追放される場面もリアリティがある。  「ノアの箱船」をどう描くかも注目されるところであろう。本書表紙絵に載せられている。普通想像するのより大きく、ごてごてしている。現代のボートふうでも、客船ふうでもない。聖書の記述をよく読めば、納得がいく。40日の大雨、洪水を経て、たどり着いた大地で生き物たちが代々とこしえに生きていける契約の印がおされる。 「バベルの塔」をどのように描くか、ずいぶん苦心したようである。手塚漫画を一例として、我々もまた自分の聖書物語を自分なりに描いていいのではなかろうか(雅)
正直期待外れです。
私は手塚作品が大好きです。どれも非常にストーリーが奥深く、読み終わったあとの余韻が大きいのです。佛教の祖、釈迦を描いたブッダも同様、大きな感銘を受けました。そのつもりで読んだら、がっかりしました。ストーリーは一話一話全く別になっているので、それぞれがあっさり終わってしまうし、加えて絵はアニメーションで見ずらいし。よってこの作品を購入されるなら、手塚作品としてではなく、本当に旧約聖書の入門書としてのつもりでないと、悲しい結末になるかと思います。
旧約聖書の俯瞰に最適
旧約聖書の解説本はたくさんあります。これは手塚治虫による旧約聖書物語。フルカラーで旧約聖書の初心者にもとっつきやすい内容になっています。決して写実的とは言えません。手塚ワールドに抵抗のある読者の方は、好き嫌いがはっきりすると思いますが、一度通読されることをお薦めします。文字だけでは印象として残りにくい話も、絵という視覚的な助けがあれば、記憶に残りやすく、そのためには有用な書物であると思います。
日曜学校
子どもの頃、日曜学校(ってわかるかな?)で
聞いた話がそのまま本になりましたって感じ
で、難解な言葉で書かれた聖書の世界が分かり
やすく描かれてます。
宗教心とは切り離した、手塚作品としてだけ
でも一読の価値あり。

夏陰―Cain (ピアスノベルズ)

[ 単行本 ]
夏陰―Cain (ピアスノベルズ)

・水原 とほる
【マガジンマガジン】
発売日: 2003-04
参考価格: 860 円(税込)
販売価格: 860 円(税込)
夏陰―Cain (ピアスノベルズ)
水原 とほる
カスタマー平均評価:  5
まるで、BLゲームのBADエンドの滑り出し・・
しょっぱなから、BLゲームのバッドエンドのような始まりで、 そのまま永遠とバッドな展開(笑) 救いようのない展開・・とはまさにこのこと!ノンストップであっというまに 引き込まれて読んでしまいました。 岡林からは絶対に逃げられない・・、雪洋が、岡林の部屋で、 壊されたプラモデルの欠片を大切に保管していたのを見つけ悟る場面が印象的でした。 雪洋は精神崩壊か受け入れるかを選ばざるを得ず、後者を選びます。
カリスマ的な登場人物と作品
 理不尽な暴力と支配。今まで読んだ作品のどれとも似ていない作風で、痛々しい描写や暴力に戸惑いながらも、引き込まれて一気に読んでしまいました。  岡林は舎弟たちに尊敬されているヤクザの(実質)トップである一方、かなりいい大学に通う雪洋の先輩でもあり、拘束した後も雪洋には大学に通わせて勉強を続けさせます。抗争シーンのバイオレンスさには目を見張るものがあり、その時に見せる岡林のカリスマ性や「守る」という言葉の重みが、この作品に説得力を持たせている最大の要因ではないでしょうか。  やくざモノという設定が最大限に生かされた作品だと思います。文章から立ちのぼってくる色気はただものではないです。
うーん、力はあると思うんですが…。
この作者さんの作品は私の中ではどちらかと言うとビミョー。文章力はあると思う。ただ作品によって、はっきり好悪が出来てしまう。私の趣味的なものなのでしょうが…。どちらかと言うと気になる作者さんではありますが。この作品ははっきり言って、非常に不快感が多かった。私個人はどちらかと言うと、余り不必要な性描写は好まないので。それと余りに非現実的なものも。確かに小説はフィクションであり、その虚構の中で自由に想像力を巡らせるのも大好きなのですが…。やはり余り暴力的なのが好きではないのかなァ。それと不条理なのも。この世は現実では結構不条理なことが多々ありますが、やはり主人公雪洋の動きに納得がいかないような気がするなァ。なんか中途半端に流されているような。プライドや気の強さが非常に中途半端な感じがして読みながらイライラしてしまった。流されるなら徹底的に流されてしまえばいいのに。それか最初に然るべき所に訴えるとか。ま、それでは小説にはならないか?ヤクザ屋さんって素人には余り手出ししないって聞きましたが?だから設定が不自然なのかなァ。最初の設定がかなり強引過ぎて、ちょっと引いてしまった。ヤクザ屋さんって、もっと小利口に動きますヨ?ま、私のちょっと知っている限りの話ですが。やはり雪洋がなんか唯々諾々と岡林の言いなりに動き過ぎていて、男としてどうかなァって気がしてしまう。私的にはもっとプライドが高く気が強い方が魅力的だった。泣いても喚いてもそんなことはいいんだけど、ヘラヘラって流されて欲しくはなかったなァ。それでいくと、『徒花』の主人公和彦の方が好きだった。あの妙に開き直ったような一途さは魅力的だった。傷つき易いくせに打たれ強いあの性格は良かった。なんかリアルさがあった。次作に期待したいと思います。
ハマった!
やくざものの話しって多いけど、この作者さんの書くやくざ話しはちゃんと書かれてます!岡林は本当に怖いですね。愛する者の雪洋にも容赦のないしうちをして痛めつけるというか…。そして雪洋もなよなよしてなくて自分をちゃんともってます、あと日常の心理がよく書かれてます。雪洋の世話役をして友達でもあった明の死後は深いものがあって涙なしでは見れませんでした。とても読みやすくて感情移入しやすいです!大人なBL、シリアスな感じを読みたい方はぜひお勧めの一冊ですね。でも痛いのや強姦などが大丈夫な方に限ると思いますが…
衝撃的
書評が高いのと、水原とほるさんに興味があって買いました。が、あまりの重い始まり、衝撃的な展開に驚かされました。良くも悪くも、印象深い本です。ヤクザの出てくる本は数あれど、こんな不条理で、とことんヤクザだと思われるのはこの本が初めてでした。読んでいて痛いです。評価も迷ったのですが、三度読んでみて、どうしても心に残る印象の強さが、やはり星五つに値すると思います。ほかのヤクザ物を読んでも、この本の登場人物やストーリーが思い出されるほど、影響力が強いです。異色です。普通の道徳観を持った人なら、こういうストーリー展開はなかなかできないのではないでしょうか。どこかで、「いい人」の部分を出すと思います。それをあえて出さず、受けの無力さ、ヤクザの理不尽さを際立たせることのできる作者のすごさを見せ付けられました。続編、「こ冬 cotoh]も買うかどうかかなり迷ったのですが、我慢できず買ってしまいました。うまいのか下手なのか、計算されてるのかされてないのか良くわからない本なのですが、妙に惹かれます。魔性の本です。

仕事道楽―スタジオジブリの現場 (岩波新書)

[ 新書 ]
仕事道楽―スタジオジブリの現場 (岩波新書)

・鈴木 敏夫
【岩波書店】
発売日: 2008-07
参考価格: 777 円(税込)
販売価格: 777 円(税込)
仕事道楽―スタジオジブリの現場 (岩波新書)
鈴木 敏夫
カスタマー平均評価:  4.5
へぇ、ふう?ん
タイトル通り、ジブリのプロデューサーでもある著者による、スタジオジブリの製作現場の実態を綴った本です。 あれだけ、毎年のように、趣向の違うヒット作を出すジブリだけに、一体、宮崎駿、高畑勲を始めとする製作陣は、どのような日々を送っているんだろうと知りたくなるのが人情というものですが、それを、興味深く、知らしめてくれます。意外というか、逆に、やはりというべきか、皆さん、個性的なんだなあと、思わず、ニヤリとしてしまいました。 また、亡くなられた徳間書店社長ら、彼らを取り巻く経営側のエピソードも知れて、こちらは、映画業界を取り巻く裏話として、面白く読めます。 ヒット作、話題作を生み出すには、やはり、皆、相応の人物なんだなと、エピソードの1つ1つに、へぇ、ふぅ?んと思いながら読める本でした。
仕事が道楽であることの 幸福感
 ジブリというと 高畑と宮崎の二人の顔しか浮かばなかった僕として 本書は大変勉強になった。  ジブリの映画は もはや伝説的だ。「風の谷のナウシカ」の頃からのファンとして ここ10年のジブリ映画の人気振りには 正直戸惑いも感じる。  例えば「もののけ姫」のような難解な作品が 興行記録を塗り替えるような事態は 今思い起こすと俄かに信じられない話だ。「もののけ姫」後の 連戦連勝振りは 凄まじく、スピルバーグですら敵わないという話も 先日読んだ「宮崎アニメはなぜあたる」の通りだ。  そういうジブリの商業面を支えている鈴木という方の存在が大きいということが本書を読んで良く分かった。  しかし ジブリで働く人たちは いい意味でマッドな人達である。「仕事道楽」とは良く付けた題名だ。道楽が仕事であることの 幸福感が 本書の明るさの底辺に流れている。
個性的な人たちとの仕事のしかた
スタジオジブリで高畑勲さんや宮崎駿さんと、プロデューサーという立場で仕事に関わってきた鈴木敏夫さんが、自分が関わってきた仕事を振りけりつつ、一緒に仕事をし印象に残った方々や自身の仕事のやり方など語っています。 やはり、印象的なのは高畑さんや宮崎さんとの仕事の話。 お二人は非常に個性的。鈴木さんは面白おかしく二人とのやり取りを描いていますが、実際に普段の業務で自分が接していたとしたら、ここまで一緒にできたかどうか(多分無理!)。 この二人以外にも尾形英夫さん(元アニメージュ編集長)や徳間書店前社長・徳間康快さんなど個性的な人たちにもまれて仕事をしてきた様子が描かれています。 一般的に、物事を前に進める人というのは、あまり周りに気をつかいません(人間的に気を使わない人、と言うわけではないのですが)。特にモノを制作する人たちにはそのような性向が強くあると思います。そのため周りの人は振り回されて、ストレスを感じることも多いのではないでしょうか。 そういった人たちと付き合いつつ、仕事を楽しんでいる鈴木さんのスタンスは非常に特異ではあると思いますが、参考になることも多いです。 どんな本よりも、ジブリの仕事の進み方、やり方が非常にわかりやすく、生々しく描かれている本だと思います。 面白いです。
正直、鈴木さんは「やっぱり凄い人だな」と思った。
この本では、鈴木プロデューサーがスタジオジブリ設立に至る経緯や、高畑・宮崎両監督との関わりを具体的に語っている。何が「凄い」かというと、「無私のパワー」である。というのは、鈴木さんは「アニメージュ」創刊前まで全くアニメ映画について知らなかったそうだが、高畑・宮崎氏と出会ってから、2人と話を通じさせる為に、彼らの愛読書や好きな映画を鈴木さんも見たり読んだりしていたという。例え内容があまり分からなかったとしても。また、当初朝から明け方近くまで働く宮崎監督と少しでも打ち解けようと、鈴木さんも毎日同じ時間スタジオに滞在していたそうだ。この「無私の行為」のもたらしたものは、とても大きかった。「相手に対して誠実に挑む」姿勢は「凄いなあ!鈴木さん!」の一言に尽きる。
聞き書きは共著にするべきだ
最近、鈴木敏夫氏もメディアへの露出が増えて来た。そして、ついに岩波新書である。と言ってもインタビューをライターがまとめたものだ。岩波新書でもこんなことするのね。私は初めてだけど、他にもあるのだろう。ただ、鈴木敏夫の単著になっているのに違和感を感じた。『セブンイヤーズインジャパン』ストイコビッチ著 翻訳者なし(祥伝社黄金文庫)というのをひどいなと思っていたが、岩波でもするなら悪口は言えない。実際読んでみると、さすがに読みやすい。話し言葉と書き言葉はこんなに違う物かと認識を新たにした。とにかくスラスラ読める。宮崎駿のファンなので、スラスラと楽しく読んだ。 内容は鈴木氏の回顧録。テレビのインタビューや、DVDの『もののけ姫はこうして生まれた』などで聞いたり、どこかで読んだような話が多いのだが、いわば一時代を作ったチームの歴史なのだから、なかなか興味深いエピソードがいっぱい。思想とか体系とかはあまりないが、理屈っぽいのは宮崎氏や高畑氏にまかせればいいので、彼はこう言う本が向いているのかも知れない。 ジブリのアニメのファン(私はジブリファンと言うより、宮崎ファン)が暇つぶしに読むには最適。お薦めします。

AV女優 (文春文庫)

[ 文庫 ]
AV女優 (文春文庫)

・永沢 光雄
【文藝春秋】
発売日: 1999-06
参考価格: 890 円(税込)
販売価格: 890 円(税込)
AV女優 (文春文庫)
永沢 光雄
カスタマー平均評価:  4.5
大学時代に読んだ
屁理屈こねても馬鹿女の集まりだと思う。馬鹿への憐憫の情はあるが買った自分への憐憫の情がより深い。
ズシンと来ました。
エロを前面に押し出されないAV女優って可愛いです。 きっと聞き手の永沢さんの技なんでしょうね。 とても心に響く本でした。 私は女性ですから、AVを見る機会はほぼゼロです。 聞いたことのない名前ばかりでまったくなじみはありませんでしたが、 何度も読み返してしまいました。 いい本です。
深くて冷たい河の中
人生はよく河に例えられる。この本に登場する彼女たちの人生の河は、親元で安楽に生きている私より深くて冷たい気がする。だがここで書いておかなくてはいけないのは、その河を泳ぐ彼女たちの姿勢だ。どんな姿勢かって?それはあなたがこの本を読んで判断して欲しい。
可愛かったです。とても。
かなり昔のAV女優の雑誌インタビューを集めたものです。 女優ひとりあたり7?8ページくらいで、写真が1枚だけ。着衣です。 よくあるファン喜ばせ系の「初体験は?」というような話もありますが、 わりと聞き手の永沢さんが前面に出た感じの文章です。 エロ全開ではぜんぜんなく、女の子をきちんと見ているように思えました。 しばらくはまりこんで何度も何度も読みました。 女の私はAVってまともに見たことはないし、なにしろ古いですから 知っている名前もほとんどいません。 でもなんだかとても身近に思えてしまいました。 偏見が消えた感じです。 活躍してるうちにビデオを見てみたかったなー、と思いました。 (でも見ないほうがいいような気もする) 顔にモザイクが入ってる女優さんは、本が出た時点で引退していたんでしょうか? ちなみに、男性の「ネタ」にはなりません。きっと。
同性にも読んでほしい
女性はあまり読まない本かな?と思いつつ、
女である私も気になったので手に取りました。
同年代の女性たちの生き様を見せ付けられました。
是非とも、現在彼女たちがどのような生活をしているのかも
知りたい。
そして、過去の自分についても語ってほしい

演技と演出 (講談社現代新書)

[ 新書 ]
演技と演出 (講談社現代新書)

・平田 オリザ
【講談社】
発売日: 2004-06-21
参考価格: 735 円(税込)
販売価格: 735 円(税込)
演技と演出 (講談社現代新書)
平田 オリザ
カスタマー平均評価:  4
初心者よ。
 知識として知っておくと役に立つんじゃないかな?
 演劇ってスポーツとは違って、一般には練習の方法論があまり確立されてないと思っている人って沢山いると思うんです。私自身大学のサークルの入って、わけもわからぬまま台詞をよみ芝居をやってきましたが、方法論が必要では?という思いは常に持っていました。
 スタニフラフスキーとか鈴木メソッドとか実は色々方法論はあったようですが、当時は全く知りませんでした。
 この世界は「才能」が全てではないようです。やはり「技術」も「経験」も必要で、そこに向けての方法論の入門書としてはこの本は適していると思います。特に、二、三年程真面目に演劇をかじって、色んなことが見え始めた人にとっては面白く読めると思います。

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 更新日 2009年7月8日(水)  ※ 表示価格は更新時のものです!      メール      相互リンク