れたらなぁ〜と残念です。
まんがを描こうと思っていない方も、藤子・F・不二雄さんがどういうことを考えてコマ割をしているか、どうしてこのようなアングルで描いたかなどを知ることができて面白く読めると思います。
この本を読めば藤子まんがの面白さの秘密の一端を垣間見ることができるにちがいありません。2人の藤子不二雄の自伝まんが「まんが道」と合わせて読んでも楽しいと思いま!す。
特にベスト・アルバム200は初っ端に“Kind of Blue”と“Waltz for Debby”が登場するという思い切りのよさで、このリストに基準にすればまず大ハズレはしないだろうという堅実さを示している。しかし侮るなかれ、ジャズ屋アンケートは濃い濃い。不覚ながら知らないジャズメンも多数登場した。といった具合にジャズに興味がある人間ならば楽しめること請け合い。ジャケ写真が大きいのも嬉しい。
この本を読んだら、夢は自分で決めるもの。どんな小さな事だっていいんだって思えました。でも、いざ書き出してみると、意外と少ないのです。たくさん夢を書き出してみたくて、いろいろ考えました。その考えてる時間が素敵。幸せな気分。
その気分を味わってもらいたくて、友だちにも薦めました。みんな、元気になりました。ぜひ読んで、楽しい気分、幸せな気分、私の夢はと宣言できる気分。味わってくださいね。 アファメーションのヒントをくれる良書 自分を楽しませるには、ストレスのある生活の中でいかに楽しみを見つけ自分を輝かせるか、ヒントに溢れた本であると思います。心理的アファメーションの実践例を求めている人にもお勧めです。