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戦略シナリオのノウハウ・ドゥハウ (PHP文庫) リーダーシップ入門 (日経文庫) 組織戦略の考え方―企業経営の健全性のために (ちくま新書) 35歳までに必ずやるべきこと ポケット版―運をつかむ人になれ 成功への情熱―PASSION (PHP文庫) 週末起業 (ちくま新書) はじめてのプロジェクトマネジメント 日経文庫 統計数字を疑う なぜ実感とズレるのか? (光文社新書) 人は仕事で磨かれる (文春文庫) 経営学入門 上  日経文庫 853
戦略シナリオのノウハウ・ドゥハ.. リーダーシップ入門 (日経文庫.. 組織戦略の考え方―企業経営の健.. 35歳までに必ずやるべきこと .. 成功への情熱―PASSION .. 週末起業 (ちくま新書) はじめてのプロジェクトマネジメ.. 統計数字を疑う なぜ実感とズレ.. 人は仕事で磨かれる (文春文庫.. 経営学入門 上 日経文庫 8..

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戦略シナリオのノウハウ・ドゥハウ (PHP文庫)

[ 文庫 ]
戦略シナリオのノウハウ・ドゥハウ (PHP文庫)

・HRインスティテュート
【PHP研究所】
発売日: 2009-05-02
参考価格: 600 円(税込)
販売価格: 600 円(税込)
戦略シナリオのノウハウ・ドゥハウ (PHP文庫)
HRインスティテュート
カスタマー平均評価:   0

リーダーシップ入門 (日経文庫)

[ 新書 ]
リーダーシップ入門 (日経文庫)

・金井 寿宏
【日本経済新聞社】
発売日: 2005-03
参考価格: 1,050 円(税込)
販売価格: 1,050 円(税込)
リーダーシップ入門 (日経文庫)
金井 寿宏
カスタマー平均評価:  4
実務経験ゼロの学者の本
最近日経文庫シリーズを読むようになりました。 会計やファイナンス系の本を中心に読んでいますが、良書揃いなのです。 それで期待して本書も手にしたのですが、全くの期待はずれでした。 まず前書きが非常に長いのです。 だけど、著者が熱心なので、きっと本題は面白いなのだろうと我慢して読みました。 そして、本題へ。 相変わらず、中身のないことをだらだらとまとまりもなく書いてあるだけでした。 しかも、()の多用で非常に読みづらい。 本人はリーダーシップ論に非常に熱心なようですが、読み手としては、くだらない研究をして悦に浸ってる学者の自慰を見せられているだけです。 本書のような実務経験ゼロの学者の書いた本を読むより、素晴らしい経営者(リーダー)の著書を1冊でも多く読むほうが、よほど有用です。
ワークブックとしての価値
これまでのリーダーシップ理論を俯瞰するだけでなく、むしろそれよりも 現場での実体験を言語化することの重要性を示し、その両輪によって 読者自らのリーダーシップ持論を作り上げることを推奨している実務者向けの本。 これを読んでリーダーシップが身につくわけではもちろん無い。 あくまでもリーダーシップを身につけるのは実務経験を通じてであり、 そのようなリーダーシップ経験を実践していくなかで、折に触れて内省する際の 指針とすべき本。この本はワークブックとして、いかに使いこなすかが重要。
リーダーシップは万人のもの
著者は教育学から経営学に移られた人。リーダーシップはまさしく教育学と経営学の接点的な分野である。人間を見つめる優しい眼差しがここにはある。引用、専門用語がやたらと目に付くのは自分が門外漢であるからであろう。経営学を学ぶ大学生は読めば必ず得ること大であろう。教育にしても経営にしてもステイクホルダーが多い分野なだけに、リーダーシップ論を自分自身で究めて、体系化することができれば強力な武器になるとは思う。しかしながらステイクホルダーが多いということは例外が多すぎて理論化は難しいということでもある。だからこそ著者は自分なりの持論を持ちなさいとメッセージを送っている。
リーダーのあり方をまとめた本
リーダーシップという物は、言葉にするのは大変に難しい。 文字を読んだり耳で聞いたりするよりも、実際のリーダーを見たほうが分かりやすいからだ。 この本はミクロ組織学者がリーダーを言葉に落とし込んだ本であるが、リーダーと行っても家族や友達数人などあらゆる集団を想定されているので、この本の内容はイメージしやすい。 しかし、言葉だけが一人歩きして実際のリーダー像とかけ離れたものになるので、読み方には注意が必要である。
自己啓発本とは一線を画しています
会社のみならず家庭・学校で直面するリーダーシップを 体系的に分析しています。 ただし、机上の学問でなく実践をベースにしたものであり 非常にわかりやすいものとなっています。

組織戦略の考え方―企業経営の健全性のために (ちくま新書)

[ 新書 ]
組織戦略の考え方―企業経営の健全性のために (ちくま新書)

・沼上 幹
【筑摩書房】
発売日: 2003-03
参考価格: 756 円(税込)
販売価格: 756 円(税込)
組織戦略の考え方―企業経営の健全性のために (ちくま新書)
沼上 幹
カスタマー平均評価:  4.5
組織を診断する術
組織の在り方について、ベストな状態が何かを考える必要に迫られて購入通読。 読んでみると、組織についての基本的な概念から、実際に起こりえる症状に対しての対策、見抜き方を記載してくれている。自分が所属している組織について、本書で学んだことを適用して考えてみると、今まで考えれていなかったことが新たに考えられると思いました。特におもしろかったのが、「欲求階層説の承認、尊厳欲求」が現在は曲解されていて本当に利用できていないことが多いとの指摘と、「成熟部門の隙」が「ビジネスモデル」の乖離を生むというところです。多様化に対応する、ニーズにこたえるという正論では組織としての問題を解決できないことがあるとの指摘は身にしみます。 組織に属している人は、今の状態をどのような方向にもっていくのがベストかを考えるきっかけになると思います。
ポイント
・「官僚制」→批判対象となるが、絶対必要        (「官僚」という言葉自体が批判的意味につかわれてきただけ?) ・重要なのは組織にいる「人」  「人」の能力を向上させるために組織編成を変える  =組織改革だけでは意味はない ・人を育てる  マズローの欲求階層説  →「自己実現」の前に「承認・尊厳」を大切にすることが重要! ・「フリーライダー対策」が大切   →叱る人が必要
組織のグランドデザインを考える仕事をされている方には大変参考になる!
筆者は,自身の後書きで謙遜しているが,我々の業界では知る人ぞ知る一流の経営学者であり,それ故に本書はもっとお堅い内容を予想していた.ところが,読んでみると結構読みやすく,学術的と言うよりは実務者向けに非常に分かり安く組織論を解説してくれている.それもそのはず,内容は「プレジデント」の連載をベースに書き直した組織論と戦略論のミキシングしたような内容であるからだ. 特に印象に残ったのは第2章の「組織の疲労」の部分であり,組織の中のフリーライダーの解説は非常に的確且つ参考になる記述である.企業の本質は儲けることであり,これを忘れてしまう組織は実は少なくない.組織が大きくなればなるほど,社員はフリーライドできるのである.その悪の根源は経営者の資質低下から生じ,平時の経営者はどんどん無能化する.組織も存在価値を忘れていくのである.会社経営・存続させる能力が無くても何とか会社経営ができてしまう時期を過ごしてしまうと,現状のような未曾有な不景気に突入すると安泰が故の弊害が一気に吹き出してしまう.経営者が必要とされる決断をせずに組織内部の調整ばかりを重視するものなら,組織の疲労は頂点に達する.企業30年説の妥当性は何とも言えないものの,一流企業が一流として伸び続け,存続していくことの難しさを本書を読むことで再認識できるような気になる.健全な組織を作ることが如何に難しいか,実務でも感じていることではあるが,本書を読んで更にその奥深さを痛感した. 組織のグランドデザインを考える仕事をされている方には大変参考になる書籍だと思います.基礎から応用まで,幅広く記述されていますが,突っ込んで組織論を勉強される場合はその方面の専門書を読んだ方が良いと思います.でも,筆者も本書を専門書と位置づけて執筆してはいないと思いますので,本書は本書で十分に狙いを達成しているのではないでしょうか?
組織について丁寧に書かれた入門書
平易な言い回しで、理解しやすく易く、企業で働く人間なら読んでいて考えさせられる内容である。 私自身マズローの欲求階層説の承認欲求が、自己実現欲求よりも重要であるというくだりは示唆に富んでいた。 新書なので簡潔にまとめられており、3時間もあれば読めるので、入門書として最適。 内容が重複している部分が多い「組織デザイン」(同著者)と併せて読むと、一層理解が深まるのではないか。
組織論を比較的解りやすく紹介
組織論というと、非常に難解であり、かつ、実際の組織への適用が難しいものだという印象があります。 理論というのは一般化されるのが常であるが、適用する事象は千差万別複雑怪奇。 適用したければ自分の置かれている状況を綿密に分析した上で、当てはまる理論をもってくるというのが理想です が、なかなか論文を読みこなしたり専門書を理解するのは骨が折れます。 本書が取り上げているのは、一般的な大企業と呼ばれる組織を一番イメージしやすい内容だと思います。 そいうい意味で、具体例でもそうかもしれない、と納得できます。 初めの章、「組織の基本」にて、「組織の基本は官僚制」と言いきっています。 そこでひるむ人がいるかもしれませんが、それで読むのをやめたらもったいないです。 「官僚制」という言葉にまとわりつく悪いイメージを排除して読んでこそ、組織の根本の姿をイメージできると思います。 この本は、新しい企業が将来も発展するために、「やってはいけないこと」を反面教師として示してもくれます。 組織論の導入的教科書として一読されては如何でしょうか。

35歳までに必ずやるべきこと ポケット版―運をつかむ人になれ

[ 新書 ]
35歳までに必ずやるべきこと ポケット版―運をつかむ人になれ

・重茂 達
【かんき出版】
発売日: 2008-09-02
参考価格: 1,000 円(税込)
販売価格: 1,000 円(税込)
35歳までに必ずやるべきこと ポケット版―運をつかむ人になれ
重茂 達
カスタマー平均評価:  3.5
単なる精神論
本の内容は、要するに積極的・能動的・プラス思考で生きろってこと。 よくある精神論で特に目新しいところはないと思った。
常識の範囲内
内容的には常識の範囲内だと思う。特別すごいことが書いてあるわけでもなく、特別なノウハウが学べるわけではない。しかし、これくらいの意識レベルは常識として身に着けておきたい。社会人としての最低レベルを知るためには参考になると思う。 ちなみに筆者の境遇がところどころふれられているが、世の中にはもっと 厳しい環境で生きている人間はいくらでもいることを考えると、 特別そこに心打たれることはないと思った。
35歳までの生き方心得
 アデコキャリアスタッフを立ち上げた社長が長い人生の中で掴んだ仕事のコツを主に若者向けに伝授するような本。1トピックが2ページで収まるように記載されているので、読みやすい。  挨拶をきちんとしよう、若いうちは苦難を自分から引き受けよ、仕事を楽しもう、会社は仕事を覚える道場だと認識しよう等、人生を能動的に生きつつ30代半ばぐらいまでに社会人としての基礎を身につけるよう述べている。  転職して自分の給料が下がると思う人は会社に借りがあることになる。会社に貸しを作るぐらいの人材になって堂々と自分の仕事をこなせ!と叱咤激励された。
自分を見直すいいきっかけになった
私は従来この種のハウツーものは読まない。 本書を読むきっかけを与えたのは、MBAへの合格であった。 30を過ぎ、会社を辞めてMBAへ行くか。 それともある意味ぬるま湯でもある今の会社にとどまるか。 こういう人生の岐路に立っている時に本書を読んだ。 結果的に、私はMBAを選ぶことになった。 チャレンジする人生を選んだのである。 筆者は言っている。『現状が不満ということではなくても、 充実感が足りないとか、活力が出てこないようなときは、 とにかく自分から動いてみる』と。 会社の中で現状に対して不平・不満を述べる人は多い。 ただ、よくよく聞いてみると、自分自身が積極的に関わって いないことが分かる。自分の人生の主役は自分であり、 自分の人生を切り開いてくのは自分自身である、 ということに気が付けば、自分から動くのは当たり前で あるだろう。 この本を読みつつ、最終的に自己資金の全てを使ってMBAに 行くことを決断した。 本書に出会えてよかったと思っている。
読み手の年齢に関係なく、より良い社会人として成長するために
他の方もレビューしていますが、本書の内容は「35歳」と言う年齢に 大きな意味合いを持たせてはおらず、20歳でも40歳でも同じ社会人で あればそれなりに有意義で実践可能な事柄が詰まった内容です。 「もうすぐ35歳・・・」「何か自分を変えてみたい・・・」と言った事を一度 でも考えたことがある方ならば、本書のどこかにそのヒントを見出すこと ができると思います。 35歳と言う年齢は世間的に見て、仕事上の転換期や転職する上で 最後のチャンスと言った事を様々に意識せざるを得ない年齢です。 そう言ったとき、何らかの壁にぶつかる人も多いと思われ、そういった 意味ではタイトルに「35歳」と言う具体的な年齢を記載してある分、手 に取りやすいと思います。 普段あまり本を読まない人でも読みやすく、各項目が見開き2ページ で完結しています。 長々と著者独自の理論や、押しつけの精神論を書いた本も多くある分野 の中、豊富で具体的な体験談で語られる各項目は、「ちょっと無理かも」 とか「(そんな事)著者にしかできないよ」とは思わせない実践可能な レベルのものが多く含まれています。 少し危機感をあおるタイトルですが、経験の浅い社会人であれば、これ からの自分の心の持ちようや仕事への接し方の参考に、経験豊富な方で あれば今までの自分を見直しつつ、出来ることから実践に移すことがで きそうな、ほどよい緊張感を持てるとても参考になる本だと思います。

成功への情熱―PASSION (PHP文庫)

[ 文庫 ]
成功への情熱―PASSION (PHP文庫)

・稲盛 和夫
【PHP研究所】
発売日: 2001-01
参考価格: 580 円(税込)
販売価格: 580 円(税込)
成功への情熱―PASSION (PHP文庫)
稲盛 和夫
カスタマー平均評価:  5
読み継がれる価値
私は1996年に京セラに新入社員で入社した時、この本は朝礼で毎日読んでいました。 しかし、今読み返してみても決して古さを感じさせない素晴らしい本です。 PASSIONのそれぞれの文字に対応するキーワードで分かりやすさを保っていますし、著者である稲盛和夫さんの哲学が凝縮された本です。 一読をお勧めいたします。 ・P:Profit ・A:Ambition ・S:Sincerity ・S:Strength ・I:Innovation ・O:Optimism ・N:Never Give Up です。 そしてこれらすべてを支えるのは「情熱」だと思います。 P250の「エネルギーを奔らせる」から引用してレビューを終えます。 「かねて私は、大事をなすにあたっては、「狂であれ」と社員に言っています。 すべてを燃やし尽くすほどの情熱を持つことが必要なのです。 情熱というのは・・果敢にチャレンジするためのエネルギーとなるのです。」
史上最強の成功哲学
C・M・ブリストルの名著『信念の魔術』と並ぶ、史上最強の成功哲学。ただし、内容的には、超・厳しい本なので、楽な人生を送りたい人にはオススメできません。《どんな困難にも打ち勝って、必ず成功しろ!》という、ある意味、『巨人の星』的な凄まじい名著です。
心に響く問いかけの数々,是非読んで欲しいと思います!
出版されたのは1996年,稲盛さんが価値観も文化も異なる米国企業AVX社を買収し,一度は潰れかけたこの会社を再上場にまで再考させた時に用いた買収先経営者向けの教育用資料が本書です.『心を高める,経営を伸ばす』(1989年),が英語版で再編集・出版され,これを日本語訳したものが本書です. 価値観も文化も異なる米国人を納得させ,改心させた心の教育内容をまとめた書籍であるので,稲盛さんと同じ日本人の我々が読んで感動しないわけがない.読めば分かりますが,心が洗われるようです.稲盛さんの本はこれで4冊目になりますが,最近出版された本から年代を逆方向に読み解いていくと,稲盛哲学の原点はやはりここから始まっているのではないかと思いました.心の教育を実践されている経営者だからこそ,日本を代表する大企業である京セラを創り上げることができたのだと思いました. 出版されて10年以上経ちますが,内容は陳腐化するどころか,今なお我々の心に響くモノがあります,何かを問いかけるのです.『人間とは何か?』,『人生とは如何にあるべきか?』,『人間として何が正しいのか?』,そして心のこもった経営こそ会社を発展させるのだと.稲盛さんの書籍,小生はとっても好きです.最近出版された書籍も良いのですが,少し前の書籍は更に良いと思いました.お勧めの1冊です.
素晴らしいの一言
今まで起業や経営に関する本を内外問わず少なからず読みましたが、起業を目指すもの、あるいは自ら事業を運営するものにとっては、最高の本だと思います。 平易な言葉で、しかしながら、核心を突きながら書かれているいわば「経営」指南書です。財務諸表やマーケティングなど「枝葉」は書かれていません。あくまでも経営に携わる人の持つべき心構えを、静かな語り口調の内に心の襞に染み込ませてくれます。 「PASSION」というタイトルがついていますが、静かなそれでいて暑い情熱を感じます。 ビジネスに携わる者、必読の書です。
どの様な立場の方でも読める。
経営者でも、サラリーマンでも、主婦でも、学生でも、何らかの問題と格闘していると思う。 みんな人生を必死に生きていると思う。 京セラ、KDDIを作った稲盛氏はそれこそ経営者として生きるか、死ぬかの日々を過ごした人生を歩んできた。 この本には稲盛氏がその努力の中で得た人生の真理が書かれている。 「利他の心」、「潜在意識に浸透するまで夢を願う」、「自らに厳しい課題を課す」等、特別新しいことは無いが、稲盛氏の言葉は熱く、説得力がある。

週末起業 (ちくま新書)

[ 新書 ]
週末起業 (ちくま新書)

・藤井 孝一
【筑摩書房】
発売日: 2003-08-06
参考価格: 714 円(税込)
販売価格: 714 円(税込)
週末起業 (ちくま新書)
藤井 孝一
カスタマー平均評価:  4
週末起業は毎日起業?
週末起業と言う言葉を聞いて、土日祝日だけ本業以外のビジネスをすると言うイメージ を抱きがちですが、そうではないようです。 メルマガ発行、ホームページ更新、受注メールの整理など、平日にも本業を終えてから やらなければことがたくさんあり、本当に自分がやりたいことをビジネスにするのでなければ 時間的に長続きしないと思います。 ただ、本書は著者が経験した苦労話をもとに構成された内容だけに、説得力があります。 特に、勤めている会社にばれないようにする工夫など、読んでいて楽しめました。 本気で取り組む気がある人には、起業のネタ探しや税金対策など大いに参考になると思います。
いつかは独立したい
サラリーマンなら、一度や二度考えたことがあるんじゃないでしょうか。いつの日か独立したい。でも、ハードル高いしな?と皆さんが思うところを突いています。結構分かりやすく解説されていて、自分でもできるんじゃないかと思います。先ずははじめの一歩が大事ですよね。
ヤルキをもらいました
小さく薄いため通勤・通学でも楽に読みきれます サラリーマンで、独立願望のある方は一読して損のない本だと思います 読み終えたあとには爽快感と何をやろうかなというワクワク感を味わえました
自分の大好きなことをビジネスにする
本書では、自分の大好きなことをビジネスにする 心構えを紹介しています。 「自分がすでに持っているものをどうしたらお金に 換えられるか」という視点が肝要とのこと。 また、週末起業は「一企業」なので、ビジネスを トータルに捉える感覚で行うこと、本業(の仕事) からのキャッシュフロー収入で週末起業の運転資金 を稼ぐことを提言しています。 多くの人は、サラリーマンとして会社組織に入り 一機能だけに担当することになります。全ての機能 に携わる機会が週末起業にあると考えて良さそう ですね。 逆に、この心構えをもって、日々の仕事に従事する ことも面白そう。
趣味から起業へ
起業をするといったらいささか大きな話の様に感じるがこの本は平日は働きながら休日は自分で起業してみようという内容。つまり定職という保険をもち起業するのである。 終身雇用の崩壊した現在、もう今までのような会社に勤めてお金をもらうというのは一つの形でしかない。筆者が考え実行した平日は勤め週末は自分の会社の社長として働くというスタイルはこれからとられうるまた一つの形であろう。こういった労働形態もあるのだなと目から鱗であり考えが広がったように感じた。 趣味から起業へ、そんなに肩肘張らずちょっとやってみようかなと思わす内容の本であった。

はじめてのプロジェクトマネジメント 日経文庫

[ 新書 ]
はじめてのプロジェクトマネジメント 日経文庫

・近藤 哲生
【日本経済新聞社】
発売日: 2005-05-14
参考価格: 872 円(税込)
販売価格: 872 円(税込)
はじめてのプロジェクトマネジメント 日経文庫
近藤 哲生
カスタマー平均評価:  3.5
初心者におすすめ
プロジェクトマネジメントの流れだとかそういう物も分からなかった中、 初めて読んだプロジェクトマネジメントの本がこの本でしたが この本で大体の流れや気をつけることが分かりました。 新書サイズということで薄くて読むこと自体にハードルが低いし 中身も必要なことがコンパクトにまとめられていて概要を把握するのにぴったりです。 他にも本を読みましたが、他の本と違うのは"メンバーに如何に気持よく動いて貰うか"に多くの紙面を割いていることです。 正直、初めて読んだプロジェクトマネジメントの本にこの本を選んで良かったと思いました。
全体像をつかむ、時間軸で流してみるには良い本だった。事例は開発だが、それ以外にも参考になる点もあった。
全体像をつかむ、時間軸で流してみるには良い本だった。事例は開発だが、それ以外にも参考になる点もあった。 プロジェクトを管理したことの無い人が、その全体像と流れを掴むには良い一冊だった。 またアサインされているが、どうしたらいいのかわからない人にも参考になると思う。 結構いろいろなプロジェクトやっている人には、もう少し具体的な内容や、仕事の進め方、ノウハウ的なものががあっても良かったと思う。 会議のやり方とか何点かは参考になった。使ってみようと思った。
プロジェクトマネジメント関連本の中で最もお勧めできる本。
「実用企業小説 プロジェクトマネジメント」と同じ著者。自分がプロマネとして指名された場合、まず一番初めに読むことをお勧めする入門書。 プロジェクトを進めていく上での最小限に必要な、しかし無視して進めていけば後で痛い目を見るチェックポイントを分かりやすく解説している。著者のメッセージは、「プロジェクトは人を幸せにするものでなければならない。その成功法則を自分達でみつける!」というスタンスでチーム内でのモチベーションの維持を重要視していることは特に共感した。この現実での実践は難しいが、非常に参考になった。
初?中級レベルのプロマネに大変有効
→優秀なプロマネに薦められた本  薄いし、文章が平易でわかりやすいので  短時間で読みきれる  プロジェクトの立ち上げから終結までを  物語を読ませることで疑似体験でき  初?中級レベルのプロマネに大変有効と思われる
まずまずの解説書
プロジェクトの実態が書かれています。 人と人とのつながりがかみ合わないと、なかなかうまくいきません。 かみ合うと、面白い活動になりえるのですが。 プロジェクト計画書は、絶対に必要な文書です。プロジェクトの設計書です。 これが無いと、メンバーのコンセンサスは得られません。部下はただ言われたことしかしない、単なるワーカーになってしまいます。 プロジェクトの経験者は、本分の図表や太字で書かれた文章を読むだけでも、自分の経験知を整理できるのではないでしょうか。

統計数字を疑う なぜ実感とズレるのか? (光文社新書)

[ 新書 ]
統計数字を疑う なぜ実感とズレるのか? (光文社新書)

・門倉 貴史
【光文社】
発売日: 2006-10-17
参考価格: 777 円(税込)
販売価格: 777 円(税込)
統計数字を疑う なぜ実感とズレるのか? (光文社新書)
門倉 貴史
カスタマー平均評価:  5
最初に薦められた本
私が経済学部に入学した時、父から贈られた本です。社会科学に使われる、統計数字の意味だ けではなく、そこにどのような背景があり、実際の数値とのぶれが生じやすいのかがわかりや すく説明されています。今では後輩に薦める側になってしまいましたが、経済情勢の移り変わ りに関わりなく、今でもその新しさを全く失っていません。
精選された事例の数々
様々な事例をあげつつ一部の統計の、現実とのズレが生じる、そのからくりを明かしてくれる本。ここに載ってるのは応用の効く、重要な例ばかりなので、繰り返し読むことでかなり統計リテラシーがつくと思います。経済学はもちろん、日常生活レベルから、文系大学生のレポートや論文で社会現象を数量的に正確に捉える際まで、幅広く役に立ちそうです。第五章の地下経済の話は、読み物としてもおもしろく、興味深かったです。
統計を使いこなすには
ロングセラーです。 統計の読み方を実例を豊富に引用しながら説明しています。 経済統計などの陥りやすい誤解や統計の嘘を解説することで、 統計に対する正しい接し方を学ぶことができます。 その点で新書としては、実用的な部類に入ります。 やや長くて、専門用語も多く、読みづらい部分もあります。 それゆえじっくり読み込むことが必要ですが、 逆に言えば専門知識がなくても、 統計をしっかり理解することができます。 仕事で統計になどに接する機会のある人には大変有効な書籍だと思います。
景気下降局面の報道って半年遅れだよね?、と思う方に
景況感って、良くなるトキは遅く・悪くなるトキは速く感じるのはなぜ?、とか、統計数値っていつも実態をあらわしてくれないよね?、と思い、本書を手にしました。 もとより、(自分も統計を扱いますが)統計数字ってバイアスを除かないととんでもないコトになる、ぐらいは知っていましたが、各種数値が統計の条件にしている事実の周知のなんとされていないことか、、と驚き、 また、実感とかけ離れる理由や、生じる時差についても、諸諸溜飲の下りる思いになれる本です。 そんな統計達は、政策に利用されたり、商品拡販に利用されたり、、^^; 騙されてなるものか!?、までは行かなくても、統計リテラシーまたは心得として身に着けておくのも良いな、と思えた良書です。
本書などによって知識を仕入れるしかない分野
例えば、厚労省が発表する平均初婚年齢は提出された婚姻届を元に算出されるので、生涯未婚の人のことは考慮されない。そのため、我々の実感と乖離したデータになってしまうとのことだが、マスコミが、そう言ったデータの算出方法や意味合いまでも報道することはないので、本書などによって知識を仕入れるしかない。 シンクタンクがマスコミ受けするデータしか発表しないと言う指摘も、常に心に留めておく必要があるだろう。

人は仕事で磨かれる (文春文庫)

[ 文庫 ]
人は仕事で磨かれる (文春文庫)

・丹羽 宇一郎
【文藝春秋】
発売日: 2008-02-08
参考価格: 580 円(税込)
販売価格: 580 円(税込)
人は仕事で磨かれる (文春文庫)
丹羽 宇一郎
カスタマー平均評価:  4.5
仕事に対するやる気が上がりました
本書を読んでの感想ですが、まず「仕事に対する気持ちが変わった」ということです。 筆者の考え方が分かりやすく一貫性があり、心に伝わってくるものがあります。 現代の経営者の本としては最も一般に感覚が近いものとなっているのではないでしょうか。 本書は二部構成となっており、前半は社長時代のエピソード、後半は生い立ちを中心に書かれています。 非常に現代にマッチした内容となっているので、是非若い社会人に読んで欲しいと思いました。
ためになった
文庫であるため簡単、気楽に読めた。 肩書きに影響されている部分も多少あるかもしれないが、やはり一流企業の社長の言うことには説得力や重みがある。 粘り強い努力と、言行一致の誠実さ。 これに限らず様々な成功者の本をも考慮すると、この2つは社会で成功することにおいて重要な要素なのであろう。是非身に付けたい。
心構えが参考になります。
最近はこういうことをズバッと語る人が少なくなりましたね。雇用環境がどうのとか、賃金がどうのとか愚痴めいた言葉をきくことが多いので、スカッとしました。 特に印象に残ったのは、「仕事のしすぎで体を壊すことはない」と言い切るところ。土日も休まず働いたけれども、体を壊すことはなかったという本人の体験談に裏打ちされた言葉は重い。体を壊すのは、プライベートでの不節制に起因すると喝破されておりました。 もうひとつ感銘を受けたのは、日本には分厚い中流層が必要だとおっしゃっていることです。伊藤忠をバリバリ牽引されていた方なので、てっきり小泉流の勝ち組・負け組な考え方の人かと思っていましたが、むしろ北欧に学ぶべきという持論をお持ちのようで、意外な感がいたします。ただ、著者の中流論の論拠は、貿易立国日本をささえる質の良い商品群は、厳しい目を持つ中流消費者にこそ育てられたものであるということを知りました。低所得者はカビの生えたパンでも安けりゃ満足するし、高所得者も金持ち喧嘩せずで品質にとやかくいわない。結局身の丈にあった買い物ができる存在こそが、消費者の鏡となりひいては輸出品の試金石となるのだと…。 この方の見識の深さは、ご本人いわく読書から得たものだそうです。読書の大切さを改めて実感させられました。
論客が自らと仕事を語る
 経済財政諮問会議、地方分権推進委員会での活躍を見て、本書を手に取ってみた。本書は2005年に出た単行本が文庫化されたものである。  全般的にははっきりした物言いが印象的ないい本だと思うが、自伝的な部分(第2部)では、中途半端な謙遜(採用はダメだと思ったが、社長と名前が一緒だったので伊藤忠に採用されたのであろうとか、組合から足を洗わせるために社長秘書にノミネートされたのだろうとか)が却って裏にある強固な自信を感じさせるが、まあ、社長になるには、これ位の人の方がいいのであろう。  やはりビジネス経験に関する部分には、経験に裏打ちされた白眉とも言える記述がある。  ・ビジネスは、誠実さと言行一致(知行合一)が重要  ・相場を経験させろ    現在はヘッジをしているが、経営幹部の要請という観点から見ると、情報を集めて決断するという能力が鍛えられる。リスクとプロフィットはコインの表裏。  ・実際に見て判断しろ    全体判断を誤らせるような新聞記事を鵜呑みにせず、自分の足で調べろということ。北米の穀物相場での現場経験から、現場感覚の重要性を説いている。  ・持ち株会社制ではなく、ディビジョン・カンパニー制を採用。これは人材の採用・養成、資金調達は大企業としての総合力を用い、一方で各ディビジョンは中小企業並みのスピードある意思決定を行う。  ・「縦の総合化」を進め、川上から川下まで商機を見つける。これをSIS(戦略的統合システム)と名付け、食料品分野を中心に推進している(バリュー・チェーンのことか?)  ・子会社が1192社もあって社長が管理できない。連結決算対象会社を500社程度に整理。損が出てから売るのではなく、儲かっている会社を儲かっているうちに売るのが難しい。  ・自立・自助の精神を持った企業を担保がないというだけで埋もれさせてしまうのは惜しい。岐阜県や福井県と提携したり、中小企業庁と「がんばれ中小企業ファンド」を立ち上げている。  ・不良資産に足を取られている場合じゃないとして実行した1999年の特損処理はもっと早期に手を付けておけばこうはならなかった(福間年勝が「リスクに挑む」で、ばっさり不良債権を切ったシーンと似ている)。  以上、読むべき部分と読み飛ばす部分が、これだけはっきりしている本も珍しい。

経営学入門 上  日経文庫 853

[ 新書 ]
経営学入門 上 日経文庫 853

・榊原 清則
【日本経済新聞社】
発売日: 2002-04
参考価格: 903 円(税込)
販売価格: 903 円(税込)
経営学入門 上  日経文庫 853
榊原 清則
カスタマー平均評価:  4.5
人を扱う魅力ある経営学の鳥瞰図
人のやる気(モチベーション)はどのように生まれてくるのかを分析するモチベーション理論(p.51?61)、リーダーシップのあり方(p.75?83)、イノベーションにはコンフリクトはむしろ積極的に必要であるということp.84等経営学は人を扱う人間臭い学問である。「累積生産量が二倍になるたびにそれを生産する単位コストが一定の予測できる割合で減るp.157」経験曲線効果が観察されており、「高い市場シェアを素早く獲得し、累積生産量を他社に先駆けて積み上げていくことができれば、その企業の単位コストは劇的に下がり、その結果高い収益性を見込むことができる。p.160」ことが明らかにされた。競争戦略はコストリーダーシップ戦略p178-179、差別化戦略179-180,集中戦略p.180-181の三類型に分けられるが、「複数の類型を同時並行して追及すると、多くの場合、高い成果は得られない・・・スタック・イン・ザ・ミドルインプットの企業p.182」になってしまう等企業のダイナミズムもおもしろい。こうした経営学の魅力を鳥瞰的に視ることのできる素晴らしい本。それにしても、インプット→スループット→アウトプットからなるオープンシステムp.27である企業は生命体のようなものであることが良くわかる。
経営学入門として一番のお勧め
難しいとの意見があるようですが、私が他の日経文庫経営関連や主要な 入門書の多くに目を通して思ったことは、この本、特にこの上巻をまず 最初にしっかりと理解すべきだということでした。 記述も平易で構成もよく練られており、難しさを感じる要素はないと思 います。 本来経営学は極めて実践的であるがゆえに、その本来の性質から、その 体系を固定的に捕らえるのは難しい面があります。そのため、入門書の 宿命として、どうしても断片的な個々の学説やケースの寄せ集め、要約 集的な側面が強くなる傾向があり、かえって捕らえどころがなく難しく なる傾向があるように思いますが、 この本は、まずは対象を俯瞰的に捕らえ、体系化した後に、一貫して体 系に従い、それらを細部に入り込みすぎることなく、またその後の展開 や応用を妨げることなく、適切に全体の中の位置づけ、要約、整理を行 っています。 その意味で、この本は優れた入門書であることは間違いなく、まさに入 門にあたり最初に目を通すべきと思われます。 じつは他のかなり多くの類書に目を通した後に、この本を読みましたが、 断片的で漠然とした情報が整理され、再度類書にあたった際にその価値 が倍増されたように感じました。 強く、お勧めします。
入門??
入門とうたっていますが入門書としては難解かも
私の先生に聞いたところ
「榊原先生は頭がいい人だから、これが最低ラインなんだろう」
と言われました・・・。
個人的には金井先生の本のほうが入門書としてはお勧めです
丁寧な解説と興味のわく実例
ほとんど経営学の初心者である私でも楽しく読むことができました。
経営学の二本の柱である組織論と戦略論を、実例とこれからの日本の経営課題を交えながら丁寧に解説しています。時折、作者の意見も入っており、好奇心をもってよむことができます。
バランスと制約のとれた一冊ですので、初心者の方にもお薦めです。
幅広い記述
経営学をまったく知らない私でもスラスラ読むことができました。

経営学というとケーススタディ中心という印象をもっていたのですが
この本は体系立てて書かれているため全体を把握しながら読み進められます。
実際のケースも多く紹介されていますので飽きずに読むことができました。

経営学に興味があるが何を読んでみればいいかわからないという人は
本書から読み始めてみるといいかもしれません。


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 更新日 2009年7月8日(水)  ※ 表示価格は更新時のものです!      メール      相互リンク